Blogrikolektsou-mu

STYLE

 

 

こんにちは。

本日の名古屋は身を切るような寒さです。

このblogを書きながら凍えてます。(隙間風)

 

今回は久しぶりにSTYLEのご紹介を。

オンタイムとまではいかないですが、

最近は小春日和のような穏やかな日も増えてきたので、そんな日にオススメのSTYLE。

 

 

 

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tops:rikolekt ”nocturne”プルオーバー black ¥24,000- + tax

shirt:sou-mu 雪色のプルオーバーシャツ grey ¥29,000- + tax

pants:rikolekt ”before”パンツ grey ¥22,500- + tax

snood:sou-mu ”曇空”スヌード grey ¥9,000- + tax

bag:sou-mu 光を奏でる小さなトートバッグ grey ¥9,000- + tax

その他モデル私物

model:163cm

 

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暖かくなってきたとはいえ、まだまだ冷えるので防寒アイテムは欠かせません。

首周りのアイテムは、温めながらスタイリングのポイントにもなる万能アイテム。

今回使用したのは【sou-mu】のスヌード。

スヌードは長めのものが多い印象ですが、こちらはすぽっと被るタイプ。

裏地はボアになっていて、保温性バツグンです。

写真のように折り返したり、そのままクシュっとしたり、いろいろ楽しめます。

 

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シャツとレイヤードしているのは、【rikolekt】のプルオーバー。

コットンウールの間にポリエステルの糸を織り込んだ、三重織りの生地。

縮絨させることで、縮まないポリエステルの糸だけが飛び出すような組織で織られています。

所々飛びでた光沢のあるブルーの糸が美しいオリジナルのテキスタイル。

 

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プルオーバーの下にレイヤードしていたのは【sou-mu】のプルオーバーシャツ。

こちらは男女問わず人気のアイテム。

【sou-mu】らしい、ゆるやかに弧を描いたディティールが目を引く裾ライン。

ゆったりとした身幅のシャツですがmレイヤードすることで、
裾に向かってふんわりと広がります。

 


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パンツには、【rikolekt】のベーシックなストレートパンツを。

シルエットはシンプルですが、
手書き風の総柄やバックのコーデュロイの切り替えなどがポイントに。

総柄といっても抑えめな色合いなので、使い易いアイテムです。

 

そして最後にバッグ。

変わった形をしたトートバッグは【sou-mu】のもの。

ブランドの象徴とも言える"◯"を象ったバッグです。

 

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小さめなサイズながら、中々収納があるように感じます。

内側にはポケット付き。

持ち手が長いので、ゆったりしたスリーブのトップスでも干渉しません。

 

 

 

今回ご紹介したアイテムは、店頭・webshop にてご用意しております。

気になるものがあれば、是非。

fro・nowhere webshop 

 

 

それでは、またー。

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