Blogmonikoto

monikoto 2013 summer collection “おとづれ” 展示会レポ

展示会のレポートです。

fro・nowhere でまもなくお取り扱いが2年、8シーズンめになるブランド「monikoto(モニコト)」

プリント、テキスタイル、特にストーリー性のある柄はインパクトがあり、ファンの方も多いブランドの1つです。

 

fro・nowhere にお越し頂く方で名古屋パルコのmonikoto に行かれる方も多いのではないでしょうか。

 

2月の初旬、受注会まっただ中のお忙しいところに、スタッフ木下を引き連れサンプルを拝見して参りました。

 

 

 

P2055699

 

P2055702 P2055700

このシーズンのテーマは”おとづれ”。

プリントの奥行き、メイン柄の色使いの巧みさは”monkoto”らしさを感じました。

では 気になったアイテムをいくつか。

 

P2055684 P2055686 P2055688P2055690

 

シュバシコウ柄デニムパンツ。

ジャガードで表現されており、プリントでは無い立体感を魅力的に感じました。

シルエットはサルエルタイプもあったのですが、バイイングはストレートで。「サルエルがダメ」とかではなく、これはストレートが良い、と思ったので。

2色オーダーしてます。

 

P2055680 P2055682

コンゴウ柄のコインケース、ウォレットケース。

レザーにプリントを施した、monikoto では初めてのアイテム。

こちらは他にも柄がありましたが「コンゴウ柄」のコインケースをチョイス。

Zipの持ち手がお馴染みのmonikoto のブランドマーク。(家の形ですね)

 

P2055678

 

 

あとはハンドタオルも展開。

祝福の花園柄、ステンドグラス柄、ネコの花嫁柄、をピックアップ。

3月末よりデリバリーがスタートします。

気になるアイテムはお気軽にお問い合わせくださいませ。

宜しくお願い致します。

<FJ>

 

PS.monikoto 名古屋PARCOスタッフの皆様有り難う御座いました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください